2010.2一級建築施工管理士2名合格/
本年2/5日の発表で.社長奈良間茂と主任の奈良間準の2名が一級建築施工管理士の国家試験の難関を突破して合格しました。これで、当社は3名の管理技術者を擁する事になりました。看板業は建築工事に付帯するもので、様々な建築に伴う施工規定、安全規定があります。
それを、知らないままで工事管理をする事は許されません、当社は、確実な施工管理を目指して努力しています。



2009.8ラウンドOne静岡駿河店アミュース施設の内装・造作家具工事受注10月オープン
全国に展開している、大型アミュース施設ラウンドワン静岡 駿河店の内装工事を丹青社大阪支店から受注
よいよ10月オープンです。本格施設誕生にご期待下さい
マークロゴの統一化をはかってイメージアップにしました。
せいしん信用金庫は2009.8本店屋上広告塔を安全対策として改修工事を当社に発注
屋上塔看板の板金変えと鉄骨塗装と表示替えをし、安全に工事を完了しました。
マークロゴの統一化をはかってイメージアップにしました。

清水銀行は2009.1本店新築工事に伴いエントランスホールのモビール型モニュメントを設置しました
空中に舞い上がる羽衣をイメージし当社がデザイン設計施工をしました。
清水といえば羽衣伝説です。能の羽衣の謡にも有るように、最後の一節は、有東地区に幸せと繁栄を約束して天女が昇天していったとのお話です。正に地域に根ざす清水銀行としての、アイデンティティと共通している事に着目して、デザインをしました。大変好評とのお褒めの言葉をいただきました。
高木産業株式会社は2009.3マークを変更に伴い本社周辺の社屋に新マークを設置しました。
給湯器の製品に使用していたプランドアイキャッチを、マークとして採用することによって、商品と一体としての相乗効果で、認知性を向上させる事を目的に、社屋を新マークに切り替えました
ビジュアルアイデンティティー(VI)手法で企業イメージの統一化をして、成功した例です。

2009.5静岡ホビーショーTAMIYAブースは一際注目を集め世界のタミヤとしてのブランドイメージの構築をはかった
タミヤは2009静岡ホビーショーブースを、スパジオ・シブタケに発注し、多くの商談と売上げを達成
一流ブランドに相応しい展示会場を作る事に成功しました


2007.10.20技能五輪国際大会の本会場(沼津市角池会場)
工事を株式会社ムラヤマ様から各競技ブース工事・サイン工事又静岡県から多くの告知サイン工事を請け負いました
当社の歴史に残る、仕事でした。
サインカラーはオレンジ統一色で広い会場の雰囲気を盛り上げるのに成功したサイン計画です。










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